活用例
受付・問い合わせ業務のDX化
よくある質問の整理、予約・問い合わせの流れの見直しなど、受付の電話対応を減らすDX化を進めます。自社サービス「HABOT」の運用で得た知見も生かします。
AIの導入とDX化で、院長とスタッフが患者さんと向き合う時間を増やす。
リシンプルは、関西の歯科医院を検索できる「歯医者のみかた」の運営をきっかけに、長く歯科業界に関わってきました。現在は、歯科医院向けのWeb受付チャットボット「HABOT」や、歯科衛生士の成長を支援するAI「つなぐぷらす」を自社で企画・運用しています。
自社でAIサービスを作り、歯科医院の現場で動かしてきた経験があるからこそ、「どこにAIを使うと効果があり、どこは人が担うべきか」を、医院の実情に合わせてご提案できます。
一般的な生成AIサービスに、患者さんを特定できる情報を入力するのは避けてください。導入時に、入力してよい情報・いけない情報を整理した院内ルールを一緒に作成します。
はい。自社サービスの導入はもちろん、医院の課題によっては、一般的な生成AIの活用や業務の見直しのほうが適している場合もあります。医院の状況に合わせてご提案します。
はい。オンラインでのお打ち合わせや研修に対応しています。滋賀県内や近隣の医院は訪問も可能です。